Calò

OTTICA CALO’70年も昔から、リソルジメント広場の店舗一筋で営業してきました。

1932年プラティ地区のリソルジメント広場でブルーノ カーロは職人として仕事を開始しました。当初は文字盤を保護しているガラス部分を製造していましたが、後に工房での作製は眼鏡のレンズへと変わりその後は眼鏡の販売を始めるようになりました。

会社は常に家族によって運営され、その後の世代もビジネス拡大に貢献してきました。現在は創業者であるブルーノ カーロの血を引いた3代目によって引き継がれています。

OTTICA CALO’は常に新たな研究と共に歩み、クラシックであった眼鏡と進歩したテクノロジーによるモダンなデザインを混合させる技術を兼ね備えています。

当店では全世界から取り寄せた他にはない眼鏡をお求めいただけます。ほとんどの商品は手作業で、中にはどっしりとしたスイギュウの角から作られた商品もございます。

OTTICA CALO’はお客様に満足していただけるよう専念しております。

また、当店の最先端をいく機械でお客様の視力を測定することも可能です。

時代は移り変わってゆき、テクノロジーが工学器具の世界をも変えることが保証されています。それでも創業者に対する私たちの忠実な考え方は変えることなく、真心と人情をもって職人としてできる限りのサービスでお迎えいたします。

私たち専門家が一丸となり、お客様がお求めの商品がさらに見つかりやすくなるよう、アドバイスいたします。

Sito Web: www.otticacalo.com